書籍・雑誌

2008年10月 6日 (月)

京都市左京区

Lmagazine (エルマガジン) 2008年 11月号 [雑誌]

Lmagazine (エルマガジン) 2008年 11月号 [雑誌]

僕が昔住んでた街。

京都市左京区。

そこが今月号のエルマガジンで特集されてたので買ってみた。

京都を特集っていうのはよくあるけど、京都市左京区特集っていうのはディープだよな。

ちなみに2年前にも左京区特集があってそれも買ったんやけど。

京都っていうとお寺のイメージが強いんやけど、左京区は京大があったり芸大があったりと学生の街って感じがする。

だから、飲食店や雑貨の店も学生向けの店が多く、それも老舗から新しい店までいろいろあって、街を形成している。

それも個人経営の店で好きなことやっている人が、そのまま趣味を職業にまで昇華させたようなお店が多い。

また、最近は一乗寺のラーメン街道もよくメディアに取り上げられたりと大変熱いエリアだよhappy01

今回の特集を読んでまた住みたくなった。

左京区好きな人にはおすすめの一冊です。

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2008年4月25日 (金)

営業マン必見!

一応、僕もビジネスマンのはしくれなんで、ビジネス関係の本はよく読みます。

毎週買ってるわけじゃないけど、おもしろそうな特集の時に買うのが、『週刊ダイヤモンド』

今週号の特集は「営業力実践トレーニング」

それで今回の特集で文章書いているのが、実践マーケッターで有名な神田昌典氏です。

神田氏の教えを実践して、僕自身、営業で結果出したことあります(^o^)

だから、おすすめします!

彼がアメリカから持ちこんだ営業手法は、営業マン個人の能力に依存してるのではなく、誰でも出来てかつ再現性のある手法。

詳しくは本や今週の『週刊ダイヤモンド』を読んでください。

非常に効果的でストレスの少ない手法なんで、試す価値はあると思うよ(^^)

もちろん、興味のない人はスルーしてね。

でも、今、壁にぶつかってる人は試してみれば(^o^)

お互い頑張ろう!

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2008年4月21日 (月)

B型人間

本屋で並んでいたので、パラパラ立ち読みした本です。

↓↓↓↓↓↓↓

B型自分の説明書

買ったきっかけ:
買ってない。本屋の店頭でパラパラ立ち読みしただけです。

感想:
確かにB型人間の特徴はとらえてるけど、それってB型の人だけの特徴なんかな?って思った。

おすすめポイント:
まぁ、話のネタにはいいかもしれん。

B型自分の説明書

著者:Jamais Jamais

B型自分の説明書

 

たまたま、血液型の本を読んだので、今日は血液型のネタをひとつ。

あくまで僕の私見ですよ。

僕は血液型で人を分類するのもどうかと思う。

人間ってそんな単純じゃないし。

せやけど、全く当たってないこともない。

だから、暴言を覚悟で言いたいsign03

「B型の人間は、ワケわからんタイプが多い」

僕の周りのB型の人間は、屁理屈にもならん理屈を言ったり、一度すねると1ヶ月以上口を利かなかったり、いきなりキレたりと理解不能な人が多い。

おそらく、もっとも社会生活に適してない血液型じゃないかと思うよ。

もちろん、B型でもまともな人もいます。念のためにcoldsweats01

A型の友人が言うには、A型同士の飲み会は自然にお互いを気遣って気持ちの良いものらしい。

そこにB型が入ると、とたんに雰囲気がぶち壊しになるって言ってた。

困った連中だよ。B型はgawk

ここまで、B型をボロクソに言うのなら、お前は何型やねん?ってことなんですが・・・

僕もB型です・・・

ゴメンなさい。

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2008年2月12日 (火)

ヒマなら読んでもいいかもね

はやり言葉に便乗する形でこういう本が出ると思っていたけど・・・

KY式日本語―ローマ字略語がなぜ流行るのか

買ったきっかけ:
買ってません。
本屋で陳列してた本をパラパラ見ただけです。

感想:
「KY」っていう言葉は来年の今頃には消えているやろな・・・っていうのが正直な感想です。
そういや、「アッシー」や「メッシー」っていう言葉も消えたよね。
ましてや、「IT」(=アイス食べたい)なんて言葉、誰も使ってないよ。
平成生まれの女子大生に聞いたけど、知らんっていってました。
個人的な感想としては、買ってまで読む本じゃないと思うけど、立ち読み程度でも読んでみてもいいかもね。

そういや、「Y2K」(=コンピューターの2000年問題)っていう言葉もあったよなぁ・・・

おすすめポイント:
個人的には無い。
読む人の好みに任せます。

KY式日本語―ローマ字略語がなぜ流行るのか

著者:北原 保雄(編著)

KY式日本語―ローマ字略語がなぜ流行るのか

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2008年1月12日 (土)

泣いてしもた・・・

今年の目標のひとつで年間に本を100冊読もうって考えてます。

もう一度読み返したり、新たに買ったものを入れると、すでに5冊読破してます。

読んだ本全てのレビューを書くことはできないけど、自分で良かったと思える本をここで紹介していきますね。

余命1ヶ月の花嫁

買ったきっかけ:
テレビで紹介してて、なんとなく気になってて・・・

感想:
気になってて読んだ本。
感情移入して、涙めっちゃ出た。
ほんま、泣いた。
そして、命の重さを感じた。
がんばらないとね。

おすすめポイント:
結婚式の場面。
いい歳して泣いてしまった。

余命1ヶ月の花嫁

著者:TBS「イブニング5」

余命1ヶ月の花嫁

最近、命の重さや人生の短さを感じることが多いので、この本は今の僕に響く内容でした。

一所懸命に生きる人こそ読んでください。

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2007年12月 9日 (日)

音楽聴いたり、本を読んだり

Live to Sing

買ったきっかけ:
ファンなんで予約して買いました。発売までメッチャ待ちました。

感想:
「Live to Sing」は自分を励ましてくれる曲です。忙しい毎日の生活の中でどうしても自分を見失うことがあります。
そんなときに、自分の生き方を思い出させてくれるおすすめの一曲ですよ。
あと、カップリング曲の「朝がくるまで」は京都の鴨川を舞台にした曲なんやけど、京都で学生時代を過ごしたことのある人なら誰もが共感できる曲です。

おすすめポイント:
疲れているときに聞くと癒されます

Live to Sing

アーティスト:SANISAI

Live to Sing

夢をかなえるゾウ

買ったきっかけ:
本屋でみつけて

感想:
関西弁をしゃべる神様、ガネーシャのしゃべり方が、昔の大阪のおっちゃんみたいでとても懐かしい気持ちになります。
親しみやすい文章なので、自分の心にスッと入ってきます。書かれている内容も実践しやすいものでした。

おすすめポイント:
後半部分の最後の教えは実践する価値ありですよ。

夢をかなえるゾウ

著者:水野敬也

夢をかなえるゾウ

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